Vue cliで環境構築した際の初期ファイルstore.jsなどを発生させる方法

vue全くの初心者です。
掲題の件で質問がしたいです。

■やったこと

上記記事を参考にして、aws amplify(awsバックエンドとjsをつなぐライブラリ),cognito(認証サービス),appSync(grapqhqlのエンドポイント作成サービス)とvue.jsを組み合わせてtodoアプリをつくろうと思ったのですが初期設定の段階で詰まっています。
こちらを参考にしてまずawsサービスたちの設定をコマンドで行い、次にvue create でvueの環境構築を行い、記事中の「 手順6. 画面の作成」の「プラグインのインストール」までは行いました。

■問題
しかし、main.jsを記事中のmain.tsで置き換えてみると、記事ではありもののように書かれている./store.jsや./tsconfig.json,./router.jsが存在しないので、importでエラーになります。
store.jsに関しては記事中に上書きするコードも書かれていないので本来なら環境構築時にデフォルトで生成されるものなのだろうと思っています。
macとwindowsどちらでもvue cliで構築してみて、同じように上記ファイルたちがありませんでした。
何を見落としているでしょうか?

■補足
どちらもvue createでの構築時に
Default ([Vue 2] babel, eslint)
のヴァージョンを選択しました。

macの環境
(base) MacBook-Pro:desktop xxxx$ node --version
v16.1.0
(base) MacBook-Pro:desktop xxxx$ vue --version
np@vue/cli 4.5.13
(base) MacBook-Pro:desktop xxxx$ npm --version
7.11.2

windowsの環境
C:\Users\xxxx\Desktop>node --version
v14.17.0
C:\Users\xxxx\Desktop>vue --version
@vue/cli 4.5.13
C:\Users\xxxx\Desktop>npm --version
6.14.13

以上、初心者なため、筋の悪い/情報の足りない質問をしていたらお許しください。
よろしくおねがいします。

そういう学習段階であれば、
まず vue, vue-cli のドキュメントを一通り読んでから始めた方が良いですよ。

学習系サービスを利用するのもいいでしょう。

aws まで含ませてしまうと、その学習段階ではまだ余計な情報なので、混乱の元になると思います。

ありがとうございます。その後vue-cliの枝分かれでvuexが選択されていないからstoreフォルダがないということが分かり、解決できました。